JAPANミリテールフォーラム

ミリタリーモデリングディスカッションフォーラム (AFV, AIR, 艦船, フィギュア, ファンタジー, スケールモデル, ジオラマ&ヴィネット)

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  • #1 2017-05-29 00:14:04

    hiranuma
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    From: 東京都
    登録日: 2015-08-25
    投稿: 231
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    M10 Tank Destroyer 1/35 TAMIYA

    M10を作りました。

    激戦直後の状態を再現してみました。

    mini_P5282075.jpgmini_P5282076.jpgmini_P5282077.jpgmini_P5282078.jpgmini_P5282079.jpgmini_P5282080.jpgmini_P5282081.jpgmini_P5282082.jpgmini_P5282083.jpgmini_P5282084.jpgmini_P5282085.jpgmini_P5282088.jpgmini_P5282089.jpgmini_P5282091.jpgmini_P5282092.jpgmini_P5282093.jpgmini_P5282094.jpgmini_P5282097.jpgmini_P5282096.jpgmini_P5282098.jpgmini_P5282099.jpgmini_P5282100.jpgmini_P5282101.jpgmini_P5282103.jpgmini_P5282105.jpgmini_IMG_2177.jpgmini_P5282112.jpgmini_P5282114.jpgmini_IMG_2176.jpg


    《AFV model 微細加工研究所 研究員》

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    #2 2017-05-29 00:51:20

    Kazufumi
    Administrator
    From: 沖縄
    登録日: 2011-05-13
    投稿: 2,162
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    Re: M10 Tank Destroyer 1/35 TAMIYA

    お見事! 戦場写真を見事に再現してますね。
    このキット、サスは稼働するんでしたっけ? 段差の部分がいい感じだな、と思ったので


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    #3 2017-05-30 08:51:02

    hiranuma
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    From: 東京都
    登録日: 2015-08-25
    投稿: 231
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    Re: M10 Tank Destroyer 1/35 TAMIYA

    kazufumiさん

    ありがとうございます。
    サスはディテールアップパーツを使いスイング&サスペンションが効くものを使っています。
    そのままだと前後の転輪がキャタピラに引っ張られて浮くのですが計算済みで、
    展示台に固定するネジを前後2本にして留めしてありますのでサスがフィットするようにしてあります。
    石畳と歩道の段差を使いスイングして前部も傾斜で多少凹んでいます。

    編集者 hiranuma (2017-05-31 06:58:19)


    《AFV model 微細加工研究所 研究員》

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    #4 2017-06-04 11:07:28

    hiranuma
    Member
    From: 東京都
    登録日: 2015-08-25
    投稿: 231
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    Re: M10 Tank Destroyer 1/35 TAMIYA

    M10の工作です。

    この戦車は昨年発売された最新作なのでディテールがよくできており素組みで塗装をしっかりと思ったのですが、作っているうちにここは、あそこはと結構ディテールアップしたい箇所が出てきました。

    ライトガード
    いつものように薄削りしていきます。
    エッチングほどではなくても0.2mm以下が基準です。

    mini_P3311811.jpgmini_P4011812.jpg

    mini_P4061830.jpg

    ライトガードをつける箇所の穴が大きいのでパテで埋めて小さくしておきます。

    フロントのステップ
    同様に薄削りして穴をパテ

    mini_P4061833.jpgmini_P4071834.jpg

    薬莢
    資料を探していたときに見つけた先に掲示した写真のように砲弾を撃ち尽くしたような状態にすることを決めたので薬莢を50個以上作ります。
    プラパイプで適当な太さのものを選び均等にカットして、リューターで先を窄ませます。
    次にピンバイスで開口部を大きくします(薄いものを最初から選べばよかった)。
    0.2mmプラ板を底に貼りナイフで大雑把に丸く刻んでからヤスリで綺麗にします。
    撃鉄の穴を開けます。
    止せばいいのにこの後に尾部を少し小さな丸:リューターの留ビットで押し凹ませました。
    実はそういう凹みは無いので余計でした。
    少量なら簡単ですが50数個作るのに少し手間取ります。

    mini_P4021814.jpgmini_P4021817.jpgmini_P4021818.jpgmini_P4041820.jpgmini_P4041822.jpgmini_P4051824.jpgmini_P4051825.jpgmini_P4051826.jpg

    弾丸ケース
    スポンソン(車体の左右:キャタピラの上部にあたる三角の箇所)にラックが4箇所あり
    48発積載されています。そのときには紙筒に1発づつ入っておりそれを再現します。
    図面を収納する紙筒(卒業証書なども)と同じ構造です。
    一回り大きいプラパイプを均等にカット(これこそ薄口のパイプを選べばよかった)してそこの部分はぴったりサイズのパンチがあったので0.2mmプラ板を抜いて接着します。
    良い具合に接着ご押すとエッジができて凹みます。紙筒の形状になるので一人ニンマリ。

    蓋も同じ作りで。
    蓋が被った部分を薄くしたくてリューターにセットして削ろうとしてチャックが無いので大きなサイズのプラパイプを加工して即席のチャックにして使用。
    ほんのわずかなことですが加工したという事実だけ。

    mini_P4081835.jpgmini_P4081836.jpgmini_P4081837.jpgmini_P4081838.jpgmini_P4091840.jpgmini_P4091842.jpg

    フェンダーの薄削り

    mini_P4101844.jpgmini_P4101846.jpgmini_P4101849.jpg

    排気ガードの薄削り

    mini_P4141852.jpg


    キャタピラ
    前に掲示したとうりデバイダーの先でコネクトピンの凹みを作ります。
    一度押し込んでから接着剤を塗り再度押します。
    このキャタピラは接着可能なゴム素材なのでゴムパッド部分のへたりを再現できそうなのでヤスリとナイフで適当に傷をつけておきます。

    mini_P4051828.jpgmini_P4051829.jpg


    サスペンション
    稼働サスペンションを使用するのですがよく見るとキットの部品とサイズが微妙に違い少し薄いのでプラ板で裏打ちして差を解消しておきます。

    mini_P4181859.jpgmini_P4181860.jpgmini_P4201861.jpg


    スポンソンの弾丸ラック
    キットではベルト留めした弾丸ケースが左右に纏まっている状態ですが、撃ち尽くしているので空にします。真ん中の当てになるところを工作して、ラックを作ります。
    取り付け箇所のモールドを削り落として平滑にして接着。
    角度に気をつけないと後で車体に接着できなくなります。

    mini_P4231862.jpgmini_P4231863.jpgmini_P4231864.jpgmini_P4231865.jpgmini_P4231866.jpg


    把手
    エンジン点検ハッチの把手がデフォルメされているので削り落として伸ばしランナーを加工してセット。

    フロント左右のハッチの把手も同様にディフォルメされているので削り落としてから加工。
    このときついでにハッチを開けたときに留めるフックを再現しておきます。
    ヒンジの部分に製造モールドがあるので再現しようとしましたがスケールが合わず断念。
    ヒンジ部分をピンバイスで開けピンを前後に入れてディテールアップ。
    写真がありませんが、前面装甲板の中央下の2つの増加装甲板取付ボルトに跨る乗込み用の把手も作っておき最後に接着しました。


    mini_P4251868.jpgmini_P4261869.jpgmini_P4261870.jpgmini_P4261871.jpg


    なんだかわからない基部
    全部右側によくわからないものがあります。キットではディフォルメされているのでプラ板を加工してボルトを付けて装着しておきます。
    予備のアンテナ基部かな?
    M3STUAERTにも砲塔や車体後部に別のアンテナ基部があったりします。

    mini_P4281872.jpgmini_P4281873.jpg

    凹ませる
    フェンダーを気持ち凹ませて見ました。完成したらほとんど分かりませんでした。
    排気ガードも薄いので凹ませて使用感を。
    ついでに逆Y字の補強を加工しておきます。

    mini_P4291874.jpgmini_P4291875.jpg
    mini_P4291876.jpg


    消化器フック
    エンジンの火災を外から消化するフックがディフォルメされているいので再現します。

    mini_P4291878.jpgmini_IMG_2075.jpgmini_IMG_2076.jpg


    グローサー
    車体後部左右に取り付けられたグローサー(キャタピラに装着する滑り止め)の左右のディテールが省略されているので作ります。
    数が多いのですがコツコツと。

    mini_P4301883.jpgmini_IMG_2072.jpgmini_IMG_2073.jpgmini_P4301887.jpgmini_IMG_2074.jpg


    砲塔内部の工作に入ります。

    輪把ハンドル
    砲尾左右と砲塔回転用の輪把のハンドルをディテールアップします。

    mini_P5021901.jpgmini_P5021902.jpgmini_P5021903.jpg

    砲尾のボルト
    10数箇所にボルト

    mini_P5021904.jpgmini_P5021906.jpg

    BOXのディテールアップ
    砲塔内のBOXのエッジが肉厚で浮いているので薄削りして密着感を高めて
    ヒンジと留具を再現しておきます。

    mini_P5031908.jpgmini_P5031909.jpg

    弾丸ラック
    砲塔内に3発の弾丸ラックが2つ付いています。
    最初から肉厚なのが気になってどうしようか悩んでいましたが、ナイフとヤスリで外側を削ってみました。これも0.2mm以下の感じで。
    思ったよりいい感じになりました。やってみるものです。
    弾丸を留めるためのベルトも再現して後に取り付けます。

    mini_P5031911.jpg

    車体前方の床の工作
    戦車兵を砲塔に配置するつもりだったのをやめてディテールが見えるようにしたので
    前方の床をなんとかすることに。
    ここには展示用のネジのナットも見えるのでカバーを兼ねて。
    ドライブシャフトから何やらBOXと右側に開閉機密ハッチのようなものがあり左右に配管もあるのでそれなりに。

    mini_P5051913.jpgmini_P5051914.jpgmini_P5051915.jpg

    これで車体は概ね完成

    mini_P5051918.jpgmini_P5051919.jpgmini_P5051920.jpgmini_P5051921.jpgmini_P5051922.jpg

    機銃
    M2機銃をディテールアップします。
    取り付けてみたら、いい感じです。

    mini_IMG_2090.jpgmini_P5071923.jpgmini_P5071924.jpgmini_P5071929.jpgmini_P5071935.jpgmini_P5071936.jpg

    カウンターウェイトの留ボルトナットを車体内部の後側左右に上下2列8個ずつ
    付けてあります。ほとんど見えないですね。
    トンプソンマシンガンの取付フックを再現して止めてあるマガジンラックも薄削りしています。
    隙間にボルトナットが見えるはずなのですが。

    車体後部の工具類
    留ベルトを作っていきます。
    0.2mm後から反省、壊れます。
    0.3mmのプラ板で作るべきです。
    今回はバックルに加えて穴も開けてみました。
    マチ針でそっと突きます。
    下側につくレンチの留はピンなので0.3mmのピンバイスで開口して伸ばしランナーのピンを通します。ピンヘッドから車体へ鎖とフックで繋がっているのですが伸ばしランナーを捩ってワイヤー風のもので胡魔化しました。
    ツルハシのベルトを忘れていて後から追加しています。

    mini_P5071939.jpgmini_IMG_2094.jpgmini_IMG_2095.jpgmini_IMG_2099.jpgmini_IMG_2101.jpgmini_P5091947.jpg


    ライトガードとフロントの把手を装着

    mini_P5091948.jpgmini_P5091951.jpgmini_P5091954.jpgmini_P5091955.jpg

    ホーン
    基部を削りプラ板でL字のベースを加工して上下に溶接後を再現して装着。
    脇にコードの穴を開けコード受けの小さなパイプを付けてからコードをセット。
    ホーン側も同様に。
    ホーンは下向きが正解です。


    戦車兵
    弾丸を補給する様子にしようとして首を下向きに下の者は上向きに改造(ここではそこまでできていません)腕の角度も変えて。

    mini_P5091958.jpg

    弾薬を運ぶ者、戦況を観る車長、悄然とする兵 これで5人背勢揃い。
    しかしレイアウトしてみたら散漫な感じがして今回のテーマ(激戦の直後の雰囲気とは違う)にならないので使うのは一人だけにしました。

    mini_IMG_2105.jpg


    展示台
    参考にした写真は草原ですがそれだと泥だらけで草ぼうぼうなので汚くなるのを避けたくて市街戦の状態にすることにしました。
    石畳のレイアウトを紙でイメージ。
    楕円を描いて1.2mmプラ板2枚と3mmスチレンボードを合わせてカット。
    そこへ歩道部分を同様にプラ板とスチレンボードを角度を決めてカット。
    車体をやや斜めに砲塔を少し右に振ってレイアウト。
    歩道の段差がサスペンションの効果を出すはずです。

    mini_P5111959.jpgmini_P5111960.jpgmini_P5111961.jpgmini_P5111962.jpg
    mini_IMG_2114.jpgmini_IMG_2116.jpg

    歩道
    スチレンボードをナイフで縁石と内側の敷石に分けてラインを入れていきます。
    多少の曲がり線になっても気にしないでできたら敷石の部分をランダムに割り箸で押して表情を付けます。これをすると石畳の風情になります。

    mini_IMG_2117.jpg

    石畳
    情景シートをストレンボードに貼り重ねた側面をパテで慣らしてから塗装します。
    ベースのサフに続きグレーや茶系の塗装をした上に茶、赤、緑、黄、青などをランダムに石ごとに。薄い墨入れもして全体に埃、土のカバー塗装をして風合いを出していきます。

    mini_P5121963.jpgmini_P5121964.jpgmini_P5242023.jpgmini_IMG_2139.jpg

    荷物
    加工、塗装します。
    細かいところですが砲塔の左右につけるバッグの付けベルトの幅が足らないのでカットしてフックの幅に合うようにしてから内側を鉤括弧に削ってフックにフィットするようにしておきます。
    大判のシートはオープントップの砲塔が雨のとにに張るシートをイメージして隅に鳩目を1つ付けておきました。
    ヘルメットは持たせてみようと思いましたが帽子にゴーグルをつけるためのベルト留めとベルトを加工したので使いませんでした。

    mini_P5192011.jpgmini_P5192012.jpg


    車体の塗装
    サフ後コーナーを黒く吹きブラック&ホワイト的な効果が出るように。
    スポンソンと車体内部は先に白で塗装。
    オリーブドラブをそのまま吹いたのは車体の下とサイドくらい。
    上に行くに従って明度を上げていきます。
    単純にしたから上に明るくではなくポイントになる車体両サイド砲塔サイド、
    車体前面、砲塔上部を意識的に明るく白に近く塗装。
    ほとんどグリーンがかったライトグレーの感じに。


    mini_P5212013.jpgmini_P5212014.jpgmini_P5212015.jpgmini_P5212015_20170601-0959.jpgmini_P5212016.jpgmini_IMG_2128.jpgmini_IMG_2133.jpgmini_IMG_2134.jpgmini_IMG_2135.jpgmini_IMG_2136.jpgmini_IMG_2137.jpgmini_P5222018.jpgmini_P5222020.jpgmini_P5222021.jpg


    薬莢の塗装
    ゴールドリーフではなくカッパーで吹いて先と尾部にスミ入れ。

    mini_fullsizeoutput_106e.jpeg


    車体の塗装2
    ベース塗装してからキャタピラのゴム部分を塗って、金属部分を塗り全体に埃カバーしてから
    錆や茶、墨を重ねて鉛筆で少しこすって。
    装着前に車体下部にも油彩系のウェザイリングを重ねて筆塗り。
    今回はペースト状の類は使用せず塗装のみで済ませました。
    なるべく泥汚れのない綺麗目の戦車にしたかったので。

    mini_P5262024.jpgmini_P5262025.jpgmini_P5262026.jpgmini_P5262027.jpgmini_P5262028.jpg[url=http://www.japan-militaire.com/img/members/414/P5262029.jpg]mini_P5262029.jpg

    キャタピラのゴムパッドにナイフとヤスリで傷をつけたのが走行して損傷した風に見えるでしょうか。
    もっと勉強の余地がありそうです。


    [/url]mini_P5272043.jpg


    デカールを貼り

    リアの工具のでシテールを塗り分け

    mini_P5272046.jpgmini_P5272045.jpgmini_P5272047.jpg

    ウエザリングを薄く薄く重ねていきます。

    mini_P5272048.jpgmini_P5272049.jpgmini_P5272050.jpgmini_P5272051.jpgmini_P5272052.jpg

    増加装甲板留めボルトがポイントなのであえて雨だれや錆の感じを重ねて

    グローサーも強くなく弱くない程度の鉄色に

    チッピングはあまりせずに鉛筆とウェザイリングの重ねとポイント塗りで調色
    綺麗目にするといいながらそれなりの塗装になってきました。

    mini_P5272053.jpgmini_P5272054.jpgmini_P5272055.jpgmini_P5272056.jpg

    車体を展示台に乗せて石畳と歩道にも追加塗装をしてトーンを整えます

    車体のセッテイング
    予想どうりにスイングするサスペンションはキャタピラを装着すると前後の転輪が持ち上がってしまいます。
    展示台に前後2本のネジで慎重に留めていきます。
    歩道の段差で全体にやや傾斜して段差部分ではサスがスイングしています。
    やや斜めに配置していい感じです。

    mini_P5282057.jpgmini_P5282058.jpgmini_P5282060.jpg


    弾丸ケースと薬莢をばら撒きます。
    接着を考えてやめ、一つ一つを両面テープの細切りで留めました。
    荷物を積みそこにも弾丸ケースと薬莢を。
    弾丸ケースは指定色は黒ですがダークブラウンというかチャコールグレーにしました。

    mini_P5282061.jpgmini_P5282062.jpgmini_P5282071.jpgmini_P5282073.jpg

    もう1つ追加したのは、枯葉。
    本物の枯葉を使って葉っぱ型のパンチで抜いてから木工ボンドで貼ってあります。

    戦車兵を脇後ろに配置して完成です。
    戦車兵は目を入れましたがまだまだ修行が足らないので今後の課題です。

    編集者 hiranuma (2017-06-18 11:44:21)


    《AFV model 微細加工研究所 研究員》

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