JAPANミリテールフォーラム

ミリタリーモデリングディスカッションフォーラム (AFV, AIR, 艦船, フィギュア, ファンタジー, スケールモデル, ジオラマ&ヴィネット)

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  • トピック: 活発 | 未返信
  • #11 2017-07-31 17:35:08

    hiranuma
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    登録日: 2015-08-25
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    Re: ケッテンクラート 1/35 TAMIYA

    ケッテンクラートのキャタピラの工作の途中ですが、

    エンジンフードを開けてメンテナンスしている情景にしようと考えて、工具が欲しくなりました。
    タミヤイタレリのドイツ野戦整備チーム装備品セットとドイツキューベルワーゲンエンジン整備セットを購入。
    一番小さなスパナはフィギュアの手にあるので自作することに、

    mini_P7302306.jpg

    mini_P7302307.jpg

    0.5mmプラ板を刻みヤスリがけしていくのですが1mm以下のヤスリがけで折れます。
    握る力を優しく抑えて削るのもソフトにしながらでも折れます。

    mini_P7302309.jpg

    いくつか試みていくうちにできてきます。
    4個作って1個成功、8個作って4個できるといった感じで精度が上がるので面白くなります。

    mini_P7302311.jpg

    ドリルで穴を開けナイフで刻みます。
    左右でドルルの歯を大小にして0.8mmと0.6mm 0.6mmと0.5mm 0.5mmと0.4mmといった具合に。

    キットの工具箱にもう少しで嵌るくらいに

    mini_P7302310.jpg

    白いプラ板なので見えませんが柄の部分の上下を薄削りにして角も丸めて真ん中にナイフで窪みをつけてあります。
    塗装したら見えるかな、

    編集者 hiranuma (2017-07-31 19:19:52)


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    #12 2017-10-28 17:56:07

    hiranuma
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    登録日: 2015-08-25
    投稿: 249
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    Re: ケッテンクラート 1/35 TAMIYA

    足回り:キャタピラと転輪の工作の続き

    転輪をよく見ると周辺にゴムタイヤが巻いてあリます。
    部品の周辺を塗装で塗り分けるのは困難
    しかも境目がないのも何か、、

    そこで転輪の周囲を削って薄くし
    プラ板で円を作って薄削りしてゴムタイヤを再現しました。
    嵌るサイズ感が微妙ですがなんとかできました。

    mini_PA272603.jpg

    裏側から見えるシューの境目を再現するために
    0.2mmプラ板で直線的な逆S字状のものを作って並べてみるといい感じ

    mini_PA272598.jpg

    でも、これだとシューをつなぐピンと一体の縁を構成するのに横から見たら厚みが増し過ぎて具合が悪い。
    いっそのこと縁を削り落として、などしようものなら全体のバランスがおかしくなる。
    ここは、次回の課題として裏側の加工はやめておくことにしました。


    センターガイドの再現
    もともと転輪と一体型のキット部品の際に削り落としたセンターガイドを再現
    小さなおにぎりの形を90個ほど作るので少々根気が
    転輪を加工したために薄いプラ板でないと間を開けた転輪に干渉するので0.3mmで作りました。

    mini_PA272599.jpg

    できたものを置いてみると、、薄い
    写真と比べてみても、薄い
    やはり0.5mmで作り直し

    mini_PA282604.jpg

    この方が良さそうです

    この先キャタピラにセンターガイドを付けて、ゴムタイヤを嵌めた転輪を配置して車体へ装着するにはどうしたものか?
    タイヤのゴムの塗装は後からだと多分無理だから先に、、
    キャタピラと転輪は接着しないから、キャラピラは浮く!?

    起動輪がまだ残っているのでそこで装着と塗装の関係を見直して、、、。

    まだ足回りの工作がしばらく続きます。


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    #13 2017-11-11 19:31:15

    hiranuma
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    登録日: 2015-08-25
    投稿: 249
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    Re: ケッテンクラート 1/35 TAMIYA

    起動輪の工作

    起動輪はやや複雑な構造になっており再現するためには手間が必要です。

    mini_12728461_1281844821844081_1859699271_n.jpgmini_7a2205b4bc0120e4888fd994adbd0a1a.jpg


    プラ板を加工してリングを作り起動輪の構造を作ります。

    mini_PB032614.jpgmini_PB042615.jpgmini_PB042626.jpgmini_PB042627.jpgmini_PB052628.jpgmini_PB052629.jpg


    ハンドルの工作

    簡単に考えていた前輪周辺の工作がそうでないことを知り工作の楽しみが増えました。

    モールドがずれて山いもみたいな状態のハンドルをヤスリで整形して観ましたが、取り付け部分から改造する必要があり、伸ばしランナーとプラ板で作り直しです。
    単に曲げるのではなく浮き上がり気味に後退した感じの曲がり角度が微妙です。

    mini_PB072637.jpg


    ナンバープレートの工作

    前輪のフェンダーの上のナンバープレートをカットして0.2mmのプラ板で作り直しました。
    ポイントはフェンダーの留め部分を細く残してノコギリで刻みを入れてナンバープレートを挟むことですが、うまくいきました。
    スケール的には0.1mmかもしれませんが無理があるので0.2mmです。

    mini_PB072638.jpgmini_PB072640.jpg


    操舵の役に立たなかったという説もあるハンドルの付いた前輪です。
    簡単に組み上げてと思っていたらここにもディテールの天使が待っていました。
    素直に作るだけかと思っていたパーツのディテールを眺めると???どうなっているのか?
    と、構造を理解するために写真を見つめて、観るほどにこの先は?その影は?と、、。
    ディフォルメされているキットの構造を実車のディテールのジャングルを探求しながら理解。

    mini_GIG_5099.jpgmini_IMGP8727.jpgmini_IMGP8718.jpgmini_IMGP8715.jpg


    ハンドルのサスペンションの簡略化された構造を実物にできるだけ近づけるべく改造しました。
    サスペンションとハンドル軸が同一線になっていたのを約1.5mmフロントフォークを前にして、
    その分を車軸の付け根の車体部分をカットして後退させました。
    (本当にこれでいいのか?!と思いつつ)
    実際の構造からは逸脱することになるのですが模型としては格好がつくかな、、の選択です。

    mini_PB082641.jpgmini_PB082642.jpgmini_PB082643.jpgmini_PB082644.jpgmini_PB092645.jpgmini_PB092647.jpgmini_PB102648.jpg

    サスペンションとハンドル周りのディテール部品を造り込みます。
    基本の構造ができたので仮組

    mini_PB102650.jpgmini_PB102651.jpgmini_PB102653.jpg


    ディテール
    なんというものか分かりませんがハンドル付け根の留具を造りました。
    限界と思えた六角ボルトを5個、その間に伸ばしランナーのスライスで小さなボルトを2個
    セットできました。

    mini_PB102655.jpgmini_PB102653.jpgmini_PB102656.jpgmini_PB102657.jpg

    ハンドル基部の部品を作ります。

    mini_PB112658.jpg

    緩衝スプリングを作ります。
    上下がすぼまった感じで中央がやや膨らんだスプリングをどうするか?
    マチ針に巻いた伸ばしランナーのヨリを戻すとやや膨らむのですが見た目は分からないです。
    付けるときにカットしてから絞りとヨリ戻しをもう少ししてみます。

    mini_PB112659.jpgmini_PB112660.jpgmini_PB112661.jpgmini_PB112662.jpg

    もともとあったサスペンションのスイングアームが嵌る前輪の車軸はそのままでは上下に穴が空いていて変なのでカットしてそれなりの形にしました。

    まだ先が長そうです。


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    #14 2017-11-23 09:52:35

    hiranuma
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    登録日: 2015-08-25
    投稿: 249
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    Re: ケッテンクラート 1/35 TAMIYA

    ライトのカバースリット

    どうしても気になりプラ板を加工して作りました。
    0.3mmのスリットを加工します

    mini_PB212680.jpgmini_PB212681.jpg

    4回目にサイズがぴったりに


    前に作っておいたNSUのロゴモールドを接着します。

    もう一度レイアウトしてみてN S Uのサイズ調整
    そっと位置決めして枠から流し込み接着剤で接着
    次に中の文字を順に接着

    mini_PB222684.jpgmini_PB222685.jpgmini_PB222686.jpgmini_PB222687.jpgmini_PB222688.jpg

    できました
    少し文字のサイズが大きいのですが今回はこんなものか、
    0.2mmのプラ板で作っているためそのままでは浮き過ぎなので
    一晩置いてからヤスリで薄削しました。

    mini_PB232692.jpgmini_PB232693.jpgmini_PB232694.jpgmini_PB232696.jpgmini_PB232695.jpgmini_PB232697.jpgmini_PB232698.jpg


    待っている間にもっと小さな文字ができるかどうかテストしてみました。
    Zをできるだけ小さく、縦1mm横0.5mm以下に、
    ZができたらNでも使えるので

    mini_PB222689.jpgmini_PB222690.jpgmini_PB222691.jpg

    0.2mmプラ板が切るときに割れるので0.1mmでやってみて
    まずまずか? もう少しトライしてみたらツェンダップのロゴができるかもUの上の2つの●は見えないから無しで。

    編集者 hiranuma (2017-11-24 14:41:01)


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    #15 2017-11-24 18:34:09

    キム
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    登録日: 2011-11-13
    投稿: 246
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    Re: ケッテンクラート 1/35 TAMIYA

    今日は。  あくまでの探究心恐れ入ります。自分も気持ち的には追求したいとカッターを走らせますが、すでに技術が追いつかず、しくしくです。 でも、楽しんで見させていただきます。 完成が楽しみです。

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    #16 2017-11-24 19:28:52

    hiranuma
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    登録日: 2015-08-25
    投稿: 249
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    Re: ケッテンクラート 1/35 TAMIYA

    キムさん

    コメントいただきありがとうございます。
    手練のキムさんから「完成が楽しみです」は、励みになります。
    私より数年前に出戻りかと思いますが数々の超絶作品はとても素敵ですね。
    工作はもちうろんですが塗装が秀逸で私が目指すところを示していただいてると感じます。

    ツェンダップks750の燃料タンクのロゴをプラ板で刻んだもので再現できるか?
    できそうな気がしているところです。
    NSUのロゴももっとリアルなサイズにできたかもしれません。
    繰り返しトライして作るとレベルが上がるというか前より向上していることを感じます。
    とってもできないと思っていたことができるかもしません。

    キムさんが自分しか見ないシャーシーやパネルの裏側を再現するのは作る喜びからだと思います。
    私もいま莫迦莫迦しい工作を遅々と始めました。
    ケッテンクラートのキャタピラの裏側の再現のため0.1mmのプラ板をカットしています。
    この工作はこれまでのものと違って私には苦役に近いのですが、一旦やめた再現をどうしても諦められずに
    0.1mmというスケール違いのものでラインだけ表現できたらと、、
    一日で14個×7=98なので少しずつやればできるかなと。
    でも、0.1mmとはいえ厚みがあるので転輪や特に起動輪のカーブはどうするのか? は何も考えておらず
    成行で、いつもの泥縄式です。

    編集者 hiranuma (2017-11-24 19:35:27)


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    #17 2017-11-26 15:22:21

    hiranuma
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    登録日: 2015-08-25
    投稿: 249
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    Re: ケッテンクラート 1/35 TAMIYA

    今までに限界だったことがより小さな工作が可能になったら、、悩んでいたのですが削り落としました。


    mini_PB262703.jpgmini_PB262704.jpg


    これをができたためです

    mini_PB262712.jpgmini_PB262713.jpg

    まだ、輪郭が甘い感じがするのですが幅3.8mmの中に7文字でZUNDAPPと並べてグレーのプラ板に接着しました。
    ゴシック調のロゴなので、もっとキレが欲しいのですが今のところの限界です。

    NSUで試すと

    mini_PB262702.jpg

    枠も小さくなりその中にNSUが入りることが確認できたので思い切って作り直しました。


    mini_PB262706.jpgmini_PB262705_20171125-2311.jpgmini_PB262707.jpgmini_PB262708.jpgmini_PB262709.jpgmini_PB262710.jpgmini_PB262711.jpg


    解像度が上がった気がします。
    莫迦莫迦しい工作なのですが個人的な達成感がご褒美です。


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    #18 2017-12-05 21:45:09

    hiranuma
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    登録日: 2015-08-25
    投稿: 249
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    Re: ケッテンクラート 1/35 TAMIYA

    ハンドルの完成

    朝鮮人参の様な感じですがコードを3本付けました。

    mini_PB292718.jpgmini_PB292722.jpgmini_PB292723.jpg

    ライトにもコード

    mini_PB292719.jpg

    よく見えないですがノテックライト(防空灯)にもコードを

    mini_PB292720.jpgmini_PB292721.jpg


    車体内部の工作を始めます

    まず、ドライバーズシート

    mini_PB302724.jpg

    ほとんど見えないのですが二股でミッションを跨いで後ろ側に支えのプレートが付いています。
    引っ張りバネをナイキのロゴマークの様な形のプレートにつけてあります。
    チラッと見えるので作ります。

    mini_PB302727.jpgmini_PB302728.jpgmini_PB302729.jpgmini_PB302732.jpgmini_PB302736.jpg


    高さの調節が肝心なので気をつけて

    mini_PC012738.jpg

    こんなものか:バネが少し太いのですがこれ以上伸ばしランナーでは難しいのでヨシ

    mini_PC012746.jpg

    位置もいい感じです

    mini_PC012739.jpgmini_PC012740.jpgmini_PC012742.jpg


    メーターパネルの手前のギアチェンジガード?を薄削して段差をつけて中を削ってチェンジポジションの感じを作ります。

    mini_PC012747.jpg

    突起部分は工作せず削った結果でなんとかそれなりに見えるのでOKに。
    よく分からないのですがレバーのストッパーの様なバネの付いた留の様なものをそれらしく波打たせて接着。

    mini_PC022749.jpg

    ミッション上部のディテールを作るためにパテ埋めして平らにしたものに部材を加工して付けていきます。
    写真を見比べてもレストアしたものなので実物かどうか?
    左右に丸いボール状のものが付いていたり片側だったりで悩んで「グランドパワー2016.1別冊 ドイツ軍オートバイ部隊写真集」に付録的に記載されているケッテンクラートのマニュアルからと思しきミッションの写真のレイアウトを採用しました。

    mini_PC022750.jpgmini_PC042753.jpgmini_PC042754.jpg

    ボルトナットを付け、
    主、副変速機レバー、ハンドブレーキレバーをつけてワイヤーをそれらしく前に伸ばして

    左サイドのギザギザの半円は冷却気排気ロールバーの操作レバーの段階刻みを
    0.2mmプラ板で加工したもの。

    まだまだ車内工作が必要です。
    このあと、ブレーキペダルやクラッチペダル、左右のコードやワイヤー
    フロントパネルのスイッチやボタンもつけていくのでゴチャゴチャになります。


    フロントパネルのディテールが気になるので一旦突起(ニーパッドと夜間操縦用多目的スイッチ)を削り取ります。

    mini_PC052756.jpg


    ニーパッドのヒダヒダを再現して
    多目的スイッチも新調
    その他左から、始動操作ノブ、始動スイッチ、携帯ライト用ソケット、計器板ライトスイッチを
    それ風に工作してセット。
    う〜ん、だいぶらしくなってきた、けどまだまだ工作が続きます


    mini_PC052758.jpgmini_PC052759.jpgmini_PC052760.jpgmini_PC052761.jpg



    サボテン
    ビネット仕立てにするつもりなので添え物が必要
    北アフリカで何かあるか?
    ウチワサボテン
    プラ板で試しに作ってみる

    mini_PC032752.jpg

    尖ったもので押したら凹んで周囲が盛り上がるので棘の感じが出るかもしれない
    だったら棘を植えないと、、できるかやってみたら
    接着できた

    mini_PC042755.jpg

    まだ少し足りない感じだけれど雰囲気が出る
    これを100本は植えないと、、、


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    #19 2017-12-06 04:10:02

    hn-nh
    Member
    From: TOKYO
    登録日: 2017-11-08
    投稿: 2
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    Re: ケッテンクラート 1/35 TAMIYA

    サボテンの棘の再現とは恐れ入りました。
    車両の再現解像度があがると、同様に周囲の添景の解像度も引き上げないとバランスがとれなくなりますしね。
    植物は市販品のジオラマ素材では、そうしたディテールを持つものが少なく悩ましいところです。
    麦の穂とかいいものないかなーと思っていたころなので、ちょっと反応してしまいました。

    ところで、この肉眼で見分けられるか限界に近いサボテンの棘は、塗装の時にやっぱり塗り分けるのでしょうか.

    編集者 hn-nh (2017-12-06 04:10:31)

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    #20 2017-12-06 22:14:57

    hiranuma
    Member
    登録日: 2015-08-25
    投稿: 249
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    Re: ケッテンクラート 1/35 TAMIYA

    hn-nh さん

    コメントいただきありがとうございます。

    北アフリカ、メンテナンス中:人、工具、サボテン+α と考えています。
    エンジンを見せたいから(笑)
    サボテンの棘は、、やはり塗り分けるのでしょうね、、、・・?
    考えていませんでした(笑)

    麦の穂は1/35で工作するのはどうでしょう、難しいと思いますが省略して感じだけならできるでしょうか。

    ボタニカルアートでドローイングと水彩で描きました。
    水彩のときは一筆で描かないとダメになるので神経を使いました。

    ちゃんと撮影していませんが、

    mini_IMG_1606.jpg

    mini_IMG_0714.jpg

    mini_fullsizeoutput_11e7.jpeg

    編集者 hiranuma (2017-12-06 22:20:17)


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